お盆期間の営業は

毎日毎日うだるような暑さですね、皆さん夏バテしてませんか?
水分ばかりでなくきちんと食事を取って体力付けて下さいね。
さて、弊社のお盆期間の営業についてです。
・長崎店ショウルーム及びサービス工場は8/12~8/16までお休み致します。
・佐世保店は営業のみ対応致します。
誠に勝手ながらご迷惑お掛け致しますが、宜しくお願い申し上げます。

毎日毎日うだるような暑さですね、皆さん夏バテしてませんか?
水分ばかりでなくきちんと食事を取って体力付けて下さいね。
さて、弊社のお盆期間の営業についてです。
・長崎店ショウルーム及びサービス工場は8/12~8/16までお休み致します。
・佐世保店は営業のみ対応致します。
誠に勝手ながらご迷惑お掛け致しますが、宜しくお願い申し上げます。
本国イタリアではすでに発売され、好調な売れ行きを見せているようです。
そんなFIAT500を間近にするチャンスをいただき、先日東京まで行って参りました。
まだまだ詳しい内容の発表は無かったのですが、エンジンが1.200ccと1.400cc
の2種類で共に右ハンドルのセミATを導入するとの事です。
先にはアバルト(こちらは左ハンドルのマニュアル車)も発売するみたいです。
このFIAT500のイメージカラーは写真の通りホワイトです。
実車はパールが入っているかのような上品な白さが出ていました。
各部のクォリティーもFIATらしからぬ造りで、イイです!
早く日本上陸を果たして、町中FIAT500が走り回っている光景を目にしたいものです!
また情報が入りましたらお知らせしますね。
お客様から電話が。
フィアットオートジャパンから大きな荷物が届いたんですけど・・・、送付書にイス、
テーブルって書いてありますよ。なんでしょ~?
う~ん、しばしの沈黙・・・・・。
あっ!ありましたよ、キャンペーンが!確か50名様に当たるって書いてありました。
今度是非見せて下さいね。
ブログネタにしますから(笑)!!
で、こちらが見事ゲットできた商品です。

イスもテーブルもしっかり出来た良いモノです。
なんと言っても全国で50名様ですからね~、すごく運の良い方です。
いろんなところで使って下さいね。
実は他にも長崎で当たっている方がいらっしゃいました!
今からの時期、アウトドアでお使い下さいね。
ただ、日光に当てると色落ちしそうな感じですが・・・・
私は歩くトリビアと言われますが、苦手分野があります。
それはゲーム分野です。
なにしろファミコン時代から、触ったことすらない。
そりゃあ「三国志」や「信長」とか「ガンダム」とか、ソフトに対する興味はあります。
しかし自分でゲームする気にはならない。
ただねえ。女の子のマンガ誌「ちゃお」の付録についてきたDS用タッチペンを、DSないのに毎日持ち歩いている娘をみていると、「いよいよ潮時か・・・」とゲームショップさんにいきました。
で。驚いたね。
DSは大人向けの「常識テスト」や「漢字検定」テストで人気を博し、ゲーム機の新たな市場を切り開いたとは知っていたが、その予想外の守備範囲。
例えば「帝国ホテルのレシピ集」とか。
あと驚いたのは山川出版の「世界史用語集」
うわあ、オレ受験期にこれよく読んでいたわ・・・大好きだったから、世界史。
そのときはっと思ったね。
エンターティメント性の高いPSPは学研の「科学」なのだね。
んで暗記物が得意だった「学習」はDSというポジションなのだ!
あ・・・あれは!
あれはロメオのトラックではないか。
新婚旅行のミラノで撮影しました。
しかも警察車両、おそらくは護送車かなにか。
なにしろ80年代までは国営企業、かつてのノワール映画ではジゥリアスーパーのパトカーが走り回っていました。
で。このトラック。
ベース車は何かというと、これがまたそのジゥリアの後継車種、アルフェッタそのもの。
当然のFR。おそらくは護送室の内部にはドライブシャフトが走っているはず。
運転席と助手席の間にデンとしたふくらみがあります・・・って書いたのは、このトラックのジゥリアベースの前機種のほうでした。
トランスアクスルの採用で、足元はひろいそうです。そうしてミッションはエンジンから切り離され、護送室の下に収まっています。
さらにあのド・ディオンアクスル。
凝った足まわりですわ、市販車にあるまじき。
ティーポ159でFIレース参戦していた頃のマシン構造の実用化です。1950・51年のワールドチャンプですよ。
夏場はかなり暑かろうなあ、この護送車。
しかもこいつがドリフトしながら、石畳を駆け抜けるのだろうなあ。
昨日更新出来ませんでしたm(_ _)m
さて、先日告知していたグランデプントがついにやってきました!
遠路遥々、しかも雨の中、本当にご苦労さまです。
ホントに車の上に筆が載ってましたよ!
うわさの「ダ・ヴィンチ」さんです。
本当は登場時間に合わせてお客様が来る予定だったのですが、お店に到着されたのが
少し早かった為、少ない人数での出迎えとなってしまいました・・・。
ダ・ヴィンチさんが旅立ったすぐ後に続々とご来店が・・・・。
また、いつの日かお会いしましょう!ダ・ヴィンチさん!!
希少でしょ。
なんと「醜いジゥリア」のワゴンですよ。
国内に10台もないそうです。当然イタリア中古の個人輸入ものです。
しかもキャンバストップなので、国内ではこの一台のみです。
このワゴンはベルリーナと比較して、全長もホィールベースも同一です。
車体の後部を改造して、ワゴンボディにしているだけ。
つまりは現行の156や159と同じ手法ですね。
しかしこのワゴン、見た目よりもかなり積みそうでした。
本当にイタリアでは、豚なんか平気で積んでいるひとがいたそうです。